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【社内インタビュー】社員間のコミュニケーション向上へ 社内報がもたらす効果とは

制度, 社内風景

こんにちは!いつも.の玉木です。

本日は社内報についてご紹介したいと思います。社内報委員を務めるスタッフに話を伺いました。

 

-社内報委員とはどのような活動をしているのでしょうか?

社内報委員では、読んで字のごとく毎月社内報を作成して各部に配布をしております。

毎月一回、どんな記事にするのかミーティングをしており、

例えば今月はどんな新人が入ってきているのか?社内でどのようなイベントがあるのか?六本木周辺でおすすめの店はないか?

など記事の内容は多岐にわたります。

 

-社内報の目的は何ですか?

イベントや社内の制度、新入社員など、いつも.に関わることを紹介することにより、

社員間のコミュニケーションを促進したり、イベントや制度を社員に使ってもらうための周知になればと考えております。

 

 

 

-好評な記事はありましたか?

部長インタビューの記事はとても好評です。

毎月各部の部長にコラムを書いてもらっており、

部長が過去にどんな失敗をしたのか?部長が昔どのような仕事をしていたのか?仕事に対する考え方など、

若い人が多いいつも.では部長の過去を紐解くことにより、自分の成長と照らし合わせたりして読んでいる人が多いのではと考えております。

 

また、育児休暇コラムも好評でしたね。

いつも.には育児休暇制度があり、活用してくれた方にインタビューしたのですが、

そもそも育児休暇制度があったのを知らなかった人がいたらしく、制度の周知や育児休暇中どのような事をしていたかなども記事にしたので、

取得率向上にもつながるかと思い記事にしました。

 

-今後、社内報はどのような活動をしていきますか?

引き続き社内のイベントや制度、社員紹介などをしていき、

社内の出来事や他部署の活動など、いろんな人に周知していきたいですね。

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