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    講座のポイント

    <2016年はECの転換点に。EC事業成長と物流コストの最適化が必須に>
    ~弊社に集まるEC動向や課題解決法など圧倒的情報量と事例を持ってお伝えします~

    ※いつも.の次世代通販物流サービス「コネクトロジ365」もご紹介します。
    ※EC物流業者・サービス選定相談会も実施いたします。




    ▼2016年以降もECの成長は続くことは間違い無い状況ですが、2016年以降はEC業界は新しいステージや競争環境が生まれる「転換点」に入ります。ここ10年は楽天を中心にしたモールの活用と自社の顧客を育成重視した自社独自サイトの活用を行っていればECの成長は実現できていましが、2015年を振り返るだけでも、例えば、Amazonを筆頭に大手通販企業との戦いや活用、ヨドバシ・セブン&iグループなどのオムニチャネル推進企業への対応、更には数年後を見据て中国を中心とした越境ECへの対応など成長が期待されるECを取り巻く環境が激変してきています。
    ▼そのような環境が変化する中でも「最適なコストと早さでお客様に商品を届ける」というEC物流の基本は変わりがありません。どのような販売チャネルと方法で顧客を増やしていくかも重要ですが同時に変化と成長過程でどのような物流体制を構築していくかも重要なテーマとなってきます。
    ▼EC運営において、バックヤード・物流業務を社内で行う時代は終わりました。たとえ出荷量が少なくても物流業務にかける時間やコストを考えれば外注することが必須です。但し、今のEC物流業界では事業規模が小さい場合は最適な価格と質で物流を委託してもらえないケースがあったり、EC事業拡大ステージ於いて、現在の物流業者では対応しきれなく、連携システムや施設の入れえを行わなければならないケースも増えています。
    ▼2016年以降の転換点に対応するためには従来のEC物流ではなく、ECの新規参入、小希望スタートから多店舗化の推進、オムニチャネル対応、越境対応までEC事業者に負担が無く、成長ステージに対応できる「次世代型物流サービス」が必須になります。

    上記のような状況踏まえて、当社に集まる圧倒的な情報量や事例を持って、ECの動向やEC物流の選定法やこれからのEC事業に対応できる「次世代型EC物流サービス」についてお伝えします。


    ■セミナーでお伝えするトピックス
    ・転換点となる2016年のEC動向と通販物流の動向は?
    ・EC事業拡大に伴うバックヤードの課題と解決ポイントは?
    ・なぜ今、EC物流見直しが必要なのか?その決め手となることは?
    ・EC物流業界の動向と今後の物流業者選定のポイントは?
    ・ECコストの10%を占める物流コストの最適化のポイントは?
    ・EC成長過程必ず起こる物流業者入替えリスクを解決するポイントは?
    ・月商100万円~オムニチャネル・越境まで対応の次世代物流サービスとは?
    ・いつも.の次世代物流サービス「コネクトロジ365」の特長は?
    ・「コネクトロジ」で事業拡大&コスト削減を実現できた事例は?
     


    ■セミナーでもお伝えする次世代型EC物流サービス「コネクトロジ365」について
     ~月間30個~オムニチャネル・越境まで「切替え無し」でコストも最少で対応~


    chaina

    コネクトロジ365は、ECの総合支援を行う株式会社いつも.が、7,600社の支援実績からネットショップ様の課題解決のために作った、「新しい」物流代行の仕組みです。
    今までECで物流代行サービスを利用する場合、従来のどのサービスでも解決できない「物流の乗り換え」という課題がありました。たとえば、
    ▼スタートアップ時期
    商品数も在庫量も配送数も少なく、1坪いくらという面積単位での契約は多くの場合、固定費として割高になってしまうため、コストの見合う物流サービスがなかなか見つからない。結果として小規模EC専門の格安な倉庫を使ってスタート。

    ▼成長時期
    販売量や商材の種類が増えてくると、1坪単位の固定費は割安になってきたものの、配送量の急増に対応が追いつかなくなるケースや、商品別のチラシ同梱や会員・非会員で同梱物を変えるなど発送のバリエーションが増えてたことで、設備や人員が対応できなくなるケースが発生。このため他サービスへ引越しを余儀されてしまう。

    ▼オムニチャネル・越境ECなど新たな要件の発生
    ECの進化により、オムニチャネルや越境ECなどの新たな要件が発生。利用を開始した際には想像もしていなかった要件だったために対応してもらえず、海外向け倉庫を別に契約すると割高になったり在庫の融通がしにくくなったりするため、また新たなサービスへ引越しを余儀なくされてしまう。

    ▼実際にはこれらの「物流の乗り換え」に伴って業務フロー変更や在庫管理システムの変更までしなければならないケースが多く、それに伴う費用やコスト、手間などがEC事業の見えにくいリスクになっています。
    これらの課題を解決するために、全く新しい発想で通販物流サービスを設計しなおしたのが、コネクトロジ365となります。コネクトロジ365は、事業規模や要件ごとにサービスをラインアップしているため、アップグレードしていくだけで、物流サービスを乗り換えることなく、新たな要件を満たすことも、コストを最適な状態に維持することもできるようになっています。これは、株式会社いつも.が様々なニーズを満たす複数の倉庫と提携して、最適な料金体系やサービス内容、システムを共通パッケージ化し、そこに要件の合った複数のEC企業に「相乗り」してもらうことで低コストなのに高レベルのサービスを実現しています。

    これまではEC店舗が物流サービス側に物流要件を合わせていましたが、コネクトロジ365は物流サービスがEC店舗の物流要件に合わせて成長するという、従来とは真逆の発想で作られた次世代型のサービスとなります。

    コネクトロジサービス紹介サイト


    主な対象

    <EC物流・バックヤード見直しを検討している方向け>
    ・最新のEC物流業者選定ポイントを確認したい方
    ・通販物流の削減を検討している方
    ・EC新規参入、EC多店舗で事業拡大を目指したい方
    ・EC物流見直し、入替えを検討している方
    ・オムニチャネル、越境EC対応も視野に入れている方

    ▼ご注意▼
    当セミナーでは、最新ノウハウも公開するため、弊社と同業の下記の企業様の参加はお断りしています。
    予めご了承ください。
    ・ウェブマーケティング、IT系コンサルティング、広告代理店
    ・自社で運営されないネットショップの制作・運営代行・通販コールセンターをされている企業様
    ・自社でネットショップを運営されていても、サイト上などにて弊社と同業の事業内容を明記している企業様
    ※御社がサイト上に公開している情報で判断させていただいております。
    なお、上記企業様からの業務提携等のご希望は随時受け付けております。こちらよりお問合せください。

    講座内容

    • 第1部(約50分)

      2016年度EC物流も転換点に
      新規参入&事業拡大時のバックヤード対応に必須になることは?
      EC物流選定ポイント

      ・転換点となる2016年前半のEC業界動向

      ・モデル転換が必須となる通販物流業界

      ・EC事業のバックヤードの課題と解決法

      ・これからのEC物流業者選定ポイント

      ・オムニから越境対応も視野に入れた物流対応

      ・次世代型EC物流の必要性と活用ポイント

      講師

      本多さん写真

      株式会社いつも. 
      フルフィルメント事業部 事業部長
      【ロジスティクス経営士】
      本多 正史(ほんだ まさし)

      東証2部上場小売チェーンで全国物流センター構築後、東証1部上場会社の売上85億の支店にて営業統括責任者としてロジスティクスのシステム構築に携わる。株式会社いつも.では、オムニチャネル対応のバックヤード構築の責任者として、店舗を持つ企業の利益拡大を支援。EC物流の現場からロジスティクスシステム、財務まで幅広い知見を持つ。史上最年少でロジスティクス経営士を取得。最近は中国向け越境EC参入企業に対して、越境ECのプラットフォーム提案やバックヤード構築支援も行っている。
    • 第2部(約40分)

      ECバックヤード見直しとアウトソースのメリット
      新規参入・大手企業の活用事例紹介

      ・今、ECバックヤード見直しが必須な理由

      ・新規参入企業が抱える課題と対処法

      ・事業拡大ステージのバックヤード見直し

      ・いつも.流バックヤード受託サービスの特長

      ・月商100万企業が1000万規模になった事例

      ・有名企業のEC参入を支えたバックヤード構築事例

      講師

      石綿

      株式会社いつも.ソリューション事業部
      フルフィルメントチーム リーダー
      石綿 誠 (いしわた まこと)

      EC運営体制見直し&バックヤード構築・効率化サポートの最前線で活躍中
      前職ではコールセンター運営の管理職として多くの企業の顧客サポートの仕組み作りや人材育成の実務を経験後、株式会社いつも.に入社。入社後は、EC事業で月商300万~3000万企業の業務効率見直し・属人化リスク対策・物流見直しプロジェクトリーダーとしてEC事業本格参入企業や事業拡大ステージに入ったの支援に携わる。2015年は有名企業・自治体のEC参入のバックヤード構築とコスト最適化支援にも携わる。
    • 第3部(約20分)

      次世代型EC物流サービス「コネクトロジ365」の紹介と活用ポイント

      ・次世代型EC物流サービスが必要な背景

      ・「コネクトロジ365」の特長

      ・EC成長とコスト最適化に対応できる理由

      ・従来型EC物流サービスとの違い

      ・「コネクトロジ365」活用ポイント

       

      コネクトロジ365」サービス紹介サイト

      講師

      いつもロゴ

      株式会社いつも.フルフィルメント事業部
      「コネクトロジ365」サービス担当

    • 第4部

      EC物流サービス選定相談会


    5月 19日(木)EC物流選定法&次世代のEC物流サービス活用セミナー
    開催日時 5月 19日(木) 14:00 ~16:30(13:30開場)
    会場 【東京会場】(六本木)

    当社の東京オフィスセミナールーム

    東京都港区六本木7丁目15-7 新六本木ビル9F
    電 話:03-4580-1365

    ・東京メトロ日比谷線:六本木駅 4b出口(徒歩1分)

    ・都営大江戸線:六本木駅 4b出口(徒歩1分)

    東京会場アクセス地図はこちら

    対象

    <EC物流・バックヤード見直しを検討している方向け>

    ・最新のEC物流業者選定ポイントを確認したい方

    ・通販物流の削減を検討している方

    ・EC新規参入、EC多店舗で事業拡大を目指したい方

    ・EC物流見直し、入替えを検討している方

    ・オムニチャネル、越境EC対応も視野に入れている方

     

    ▼ご注意▼
    最新ノウハウも公開するため、弊社と同業の企業様(サイト上などにて弊社と同業の事業内容を明記している企業様を含む)の参加はお断りしています。

    定員/費用  25名 / 無料
    講座 主な内容 講師
    13:30~ 受付開始  
    第1部
    (約50分)
    14:00~
    14:50

    ・転換点となる2016年前半のEC業界動向

    ・モデル転換が必須となる通販物流業界

    ・EC事業のバックヤードの課題と解決法

    ・これからのEC物流業者選定ポイント

    ・オムニから越境対応も視野に入れた物流対応

    ・次世代型EC物流の必要性と活用ポイント

    株式会社いつも. 
    フルフィルメント事業部 

    事業部長
    【ロジスティクス経営士】
    本多 正史

    10分間 休憩  
    第2部
    (約40分)
    15:00~
    15:40

    ・今、ECバックヤード見直しが必須な理由

    ・新規参入企業が抱える課題と対処法

    ・事業拡大ステージのバックヤード見直し

    ・いつも.流バックヤード受託サービスの特長

    ・月商100万企業が1000万規模になった事例

    ・有名企業のEC参入を支えたバックヤード構築事例

    株式会社いつも.

    ソリューション事業部
    フルフィルメントチーム 

    リーダー
    石綿 誠 

    第3部
    (約20分)
    15:40~
    16:00

    ・次世代型EC物流サービスが必要な背景

    ・「コネクトロジ365」の特長

    ・EC成長とコスト最適化に対応できる理由

    ・従来型EC物流サービスとの違い

    ・「コネクトロジ365」活用ポイント

     

    コネクトロジ365について

    株式会社いつも.

    フルフィルメント事業部
    「コネクトロジ365」

    サービス担当

    第4部
    16:00~

    EC物流サービス選定相談会

     
    ■セミナー注意事項
    ※セミナー参加者様は、受付にて名刺を一枚頂戴しております。
    ※会場によって講師・講座内容の一部が変更になる可能性がございます。
     内容・ノウハウ・最新事例等のご提供への影響はごさいません。
    ※法人向けの内容となりますので個人事業主、開業予定の方はお断りさせていただきます。
    ※最少人数に満たない場合は中止となります。中止の場合は1週間前までには連絡させていただきます。
     なお、中止の場合、事前にご自身で手配された交通費等の負担は致しかねますのであらかじめご了承ください。

    5月開催満席につき、6月追加開催が決定いたしました。
    ⇒お申込みページはこちら
    当講座は終了となりました
    2013年7月一般財団法人日本情報経済社会推進協会よりプライバシーマークの認証を取得しました。