楽天店舗を自社運用する際の落とし穴とは?

楽天店舗を自社運用する際の落とし穴とは?

自社運用の落とし穴とは?

RPP広告に商品を出稿した後、何も経過を見ずに運用している店舗様はよく見受けられます。

先月、商品別パフォーマンスレポートが実装されましたが、あなたは活用していますか?
最初に広告を設定したまま何もせず、全商品が広告配信対象になっていませんか?

商品別パフォーマンスレポートが実装されたことにより、どの商品にどれだけ予算を費やし、どれだけ売上に繋がっているのかを確認できるようになりました。

商品別パフォーマンスレポートでは、「広告の実績額」「売上件数」「ROAS(費用対効果)」の3項目を上位10商品確認できるほか、商品管理番号を入力することで指定した商品のデータも把握できます。

さらに転換率やクリック率も確認できるので、RPP広告を戦略的に運用するにはこの商品別パフォーマンスレポートの分析が欠かせません。

広告露出をさせるだけで満足するのではなく、出稿商品の見直しや、予算を多くあてる商品の見極めなど細かく調整していくことが売上・費用対効果UPのために重要になってきます。


とはいえ、

「パフォーマンスレポートの見方・活用方法が分からない」
「広告の費用対効果が良くないが、原因が分からない」
「今の運用が上手く出来ているのか分からない」

など、お悩みの方も多くいらっしゃるかと思います。

このようなお悩みを解消すべく、広告運用で効果を上げるための重要なポイントや成果につながるキーワードの考え方と戦略などまとめてお伝えするセミナーを開催いたします。

セミナーの詳細・お申込みはこちら

ムダな広告費を使わない楽天の広告・集客手法を公開
開催日:
9月18日(火)
開催地:
東京

ムダな広告費を使わない楽天の広告・集客手法を公開
開催日:
9月21日(金)
開催地:
WEB

 
 

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