オープニング :
消費者のAI購買シフトと
フルファネル経営視点のEC戦略
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株式会社いつも
上席執行役員 神野 潤一
消費者の「AIをつかった購買へのシフト」や各種販売チャネルにおけるタッチポイントの複雑化という課題に対し、企業が取り組むべき戦略やマーケティングトレンドを提示します。プラットフォームを取り巻く環境変化や最新の取り組みを整理するとともに、企業に求められる顧客・購買データ基盤の持ち方がどう変わってきているのかを解説。続くAmazon、Pacvue基調講演や第2部への事例セッションへと繋がる、次世代EC戦略の重要な視点をお届けします。
PROFILE
株式会社いつも
上席執行役員
神野 潤一
電通、楽天を経て2023年からいつも.に参画。メーカーによるECマーケティング黎明期からの10年以上の業務経験を活かしてクライアントのEC活用支援を行う一方、パートナー企業とのアライアンス事業も推進しECノウハウを活用した次世代マーケティング手法開発にも取り組む。また、地域の活性化を目指した複数の自治体主導ECプロジェクトのメインプランナーも務める。宣伝会議、ユーロモニター、日本マーケティング協会、AD Week Asiaなど講演多数




