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Amazonサイト運営・広告活用に役立つ、無料レポートを共有開始~ECシフト・アマゾンのデジタルシェルフ獲得に必要な25のチェックリストも共有~

弊社では、急速に進むECシフト、成長を続けるAmazon活用、アマゾンのデジタルシェルフ獲得に役立つレポート2種を無料にて共有いたします。

 

【Amazonサイト改善・広告活用に役立つレポート】(無料にて共有中)
 
1.Amazonセラーのプロが行う、戦術・実践最前線レポート
2.Amazon売上アップするために取り組むべき25のチェックリスト
 

 
※企業様向けのレポートとなります。
・Amazonセラーを中心にEC販売拡大を行いたいメーカー・ブランド企業
・Amazonの「デジタルシェルフ」シェアを高めたい企業
・Amazonの広告運用の最前線を知って、投資拡大を検討している企業
 
■レポートは当社の専用ページよりお申込ください。
https://itsumo365.co.jp/report/
 
■メーカー・ブランドのAmazon(アマゾン)セラー活用の動き
 
Amazonの販売拡大の影響を受ける米国では、実店舗閉鎖が加速し、メーカーが店舗を介さずネット直販するD2C(Direct to Consumer)ビジネスが増えています。消費者がメーカーからネットで直接買う時代が主流になってくる中で、メーカーはAmazonの販売チャネルを活用し、販売拡大・デジタル上の棚のシェア「デジタルシェルフ」確保を狙う動きが活発になってきております。
 
更にコロナの影響を受けて、自宅にてネット通販で消費する機会が増えている現在の情勢を踏まえて、多くの顧客を集めるAmazonを活用しながら、メーカー・ブランド・全国の中小企業・老舗企業のECチャネル拡大する「ECシフト」、「デジタルシェルフ」獲得の動きが活発になってきております。このような状況を踏まえて、当社のAmazon(アマゾン)サポートの中で蓄積している、戦術・最低限取り組む項目をまとめた2種のレポートを共有開始いたします。
 
日本流D2C
 
■Amazonも含めた日本流D2Cモデルが主流に
 
日本の物販系Eコマース約10兆円市場においては、楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング(PayPayモール)の3大ECプラットフォームが6割以上の市場シェア(「デジタルシェルフ」シェア)を持っています。3大ECプラットフォームは、集客力を高めながらポイント・決済・配送サービス等の顧客サービスを強化し、メーカーにとって重要な販売チャネルとなってきています。
 
弊社はD2Cという言葉が生まれる10年前から多くのメーカー・全国の中小EC事業者に、楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング、公式ブランドECサイトでの、マーケティング、ブランディング、サブスク等のサポートをしてきました。Amazonレポートも当社の「デジタルシェルフ」獲得のノウハウ・事例をベース作成・共有しております。
 
■現在、18種のECシフトに役立つレポート共有しております。
https://itsumo365.co.jp/report/
 
 

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