ECの成長に合わせて物流サービスをカスタマイズできるコネクトロジ

EC物流の見直しを検討している方に こんなお悩みありませんか?

  • ECの売上が低下しているが原因がわからない
  • レビューが集まらない又は、低くて困っている
  • 注文が増えているが、物流が追いついていない
  • 翌日お届けや土日祝日出荷ができず困っている
  • 何を基準に物流倉庫を選べば良いかわからない
  • 注文を受けてから欠品に気づく事がある
  • 商品だけでは他社との差別化が図れない
  • 誤出荷、出荷遅延、ミスがありクレームも多い

EC物流を熟知しているいつも.が
「売上UP」に貢献する物流・バックヤード構築を実現します。

EC参入や既存のEC物流の見直しを検討している方に 知っておいてほしいこと

01

その1

EC ・D2Cの物流委託を、安さだけで選んでいませんか?

苦戦が続く小売業界の中にあって、急速な成長を続けているEC業界。中小企業から大手メーカーまで続々と参入が相次ぎ、様々な面で競争も激化しています。

そんなEC業界で売上を上げ、成長を続けていくには、自社の成長に伴って、物流サービスもレベルアップを続けなければ、競合に勝つことはできません。

最小スペックの対応で、安さのみを追求した物流会社を選んでしまうと、最初は良くてもすぐに対応できるサービスに限界をむかえ、他社に遅れを取る事態に陥ってしまいます。

物流サービスを段階的に向上

物流サービスの良し悪しがECの
売り上げを大きく左右する

check!

Amazonに学ぶ、受注スルー率

Amazonは物流の観点から見ても、顧客に高いサービスレベルを提供しています。しかし、それを実現するために24時間物流センターをフル稼働させるなど、 他社には容易に真似のできない体制を維持し続けています。特にAmazonの中で高いレベルを感じさせるポイントが「受注スルー率」です。
受注スルーとは、商品の発注が入ってから出荷指示を出すまでの受注処理を、人を介さずオートメーションで行う事を指します。 Amazonでは受注処理をほぼ100%オートメーションで行っているため、受注スルー率もほぼ100%を誇ります。

受注スルー
受注スルー率向上のメリット

多くの一般的なEC事業者の場合、例えば深夜に発注が入っていても翌日に受注処理担当者が出社するまで業務が一旦ストップします。その後、一つ一つ受注処理を行う形で対応するため、対応スピードがどうしても落ちてしまいます。
このスピードの差が、ECでは大きな差を産んでしまいます。
例えば、競合と同じような商品・価格で争っていたとしても、1日早く商品が届くのであれば多くの利用者が早く届く方を選ぶのです。
だからAmazonはこの受注処理を限りなく0に近い状態にして、スピードというサービスも高い水準で提供しているのです。

02

その2

EC業界は、1度競合に差を付けられると
巻き返すのに莫大な手間とコストが掛かる

上記でご紹介した配送スピードの違いは、数ある物流サービスの1つに過ぎません。
EC業界は成長スピードが早い分、サービスが進化するスピードも早く、後で慌てて物流会社や契約内容を変更しようとしても、切り替えに時間と手間が掛かってしまい、その間に競合に大きな差を付けられてしまいます。

しかも、特にEC業界では1度付けられてしまった差を取り戻すには、莫大な手間とコストが掛かってしまうのです。

差を付けられる

競合との差を巻き返すことが
大変な理由

check!

ECにおいても実店舗のような棚取りが重要

小売店舗の商品棚で、最も商品を手に取りやすい場所を「棚の一等地」と呼びますが、ECにおいても「デジタルシェルフの一等地」というものが存在します。
ECでは、検索サイトで表示される検索結果や、 Amazon・楽天市場といったECプラットフォーム内の検索結果の1ページ目に表示されることは売上に大きな影響を及ぼします。
しかし、物流サービスの低下などで利用者からの評価や売上が下がると、この一等地を競合に明け渡すことになってしまうのです。

棚取りが重要
一等地を確保する

デジタルシェルフの一等地を取り戻すのは大変

どんなに素晴らしい製品を販売していても、利用者の目に触れなければ商品を買って頂くことはできません。
しかし、デジタルシェルフの一等地を取り戻すには、不利な状況から競合よりも商品を売り上げ、顧客からの高評価を集め直す必要があります。
そのためには、高い広告費用を追加で必要としたり、他社にはない付加価値を追加してレビューの高評価を獲得する必要があるなど、デジタルシェルフの一等地を取り戻すには莫大なコストと手間が必要となってしまうのです。

EC物流を熟知しているいつも.が
「売上UP」に貢献する物流・バックヤード構築を実現します。

03

その3

後から様々なサービスを自由に追加できる
次世代型のハイスペック物流

従来の物流サービスは、初期費用+固定費+変動費がかかり、あらかじめ決めておいたサービスの範囲で物流サービスを提供することが基本でした。 しかし、ECに特化した次世代型のハイスペック物流なら、初期費用・固定費なしで利用した分だけ費用を支払う変動費のみでOK。
しかも、ECに特化したオプションサービスが充実しており、必要になった機能やサービスをいつでも付け替え可能!
貴社の成長に合わせてECトップランナーレベルの物流サービスを実現することが可能です。

ハイスペック物流 図
  • シリアル管理機能
  • ロット管理機能
  • 賞味期限管理機能
  • 出荷指図時間延長
  • 品質検品
  • 注文内容に応じた販促 (カタログやノベルティなど)
  • 卸(BtoB)物流業務
  • 梱包資材の指定(ダンボール/ラッピングなど)
  • 組み立て&セット商品
  • のし紙対応
  • 検品、検針
  • ※オプション料金はお問合せください。

EC物流を熟知しているいつも.が
「売上UP」に貢献する物流・バックヤード構築を実現します。

多チャネルに対応したハイスペック物流を
初期投資・固定費“0”で提供できる理由

ECに特化したシェアリング型サービスをECサービス提供事業者の(株)いつも.がプロデュース。ハイスペックなシステムやオペレーションを多数のお客様で「共通化」して、安価でご利用頂けるようになっています。

一般的な倉庫ではお客様毎に個別のシステムや設備を利用しており、運用方法も様々。担当社員を1~2人とパート作業員複数人で運営する事が一般的でした。

しかし、その方法では

・設置した保管棚に空きスペースが出来てしまう

・作業員の作業待ち時間が発生してしまう

・使われていないハンディターミナルやPCの時間が発生してしまう

という多くのムダが存在していました。

ムダを50%削減

そこで、お客様・業界にとって必要なサービスを集約し、システムとオペレーションを一元化。パート作業員のみでシステム操作、入荷から出荷まで全てを行える仕組みを構築。これにより契約毎に発生していた「設備」「システム費」など。 「倉庫のムダ」を徹底的に排除することで、初期費用、固定費をなくすことに成功しました。
ムダを省いた分、競合に差を付ける物流サービスの提供にリソースを回すことができるのです。

物流業界はアナログの手作業から機械化へ大革命が起きている
自動化による省人化が現在の物流トレンド

商品のピッキング・ダンボール箱を作る製函作業・梱包・仕分けといった標準化できる作業はロボットが担い、ギフトラッピングやメッセージカードといった顧客ごとの対応が必要な作業だけ人間が行うハイブリット型の物流が2020年以降、 EC物流のスタンダードになります。ロボットによる省人化が実現すれば、土日祝日出荷や即日出荷が安定的に且つ最適なコストで可能になります。
このような技術を実現するには、中小のEC企業にとって莫大な投資コストを必要としますが、多くの企業が物流施設をシェアリングする形であれば低コストですぐに大手EC企業と同等の物流サービスを消費者に提供することができるようになります。

複数社でシェアリング

EC物流でお客様を
満足させることが重要
物流サービスに限界を
感じていませんか?

顧客満足度を向上させ、売上アップに
つながる物流・バックヤードとは

  • ご注文から、直ぐにお届け

    ご注文から、直ぐにお届け

  • 開封するまでの印象

    開封するまでの印象

  • 間違いのない正確な商品をお手元に

    間違いのない正確な商品をお手元に

全て揃っていることが
当たり前の時代です!

point1

ご注文から、直ぐにお届け注文された商品をすぐにお届けする事の重要性とは

日本通信販売協会(JADMA)が発表した「通販の配送及びギフトに関する調査」によれば、「商品の受け取りに関するサービス」で何を望むかというアンケートで、以下の結果が出ています。

  • No.1

    68.2%

    荷物が届く日時を事前にお知らせしてほしい

  • No.2

    62.7%

    荷物が届く日時を商品購入時に選べるようにしてほしい

  • No.3

    59.2%

    荷物を送る相手の都合に合わせた時間に届けてほしい

  • No.4

    56.6%

    即日配送などなるべく早く商品を受け取りたい

ECで買い物をする際、「安ければ良い」というのは昔の話であり、今では即日出荷され、希望通りの日に受け取れる事が当然の事として認知されているため、 出荷から配達までのリードタイム短縮は、顧客満足度を向上させ、ブランドを認知させるために最低限必要な要素となっています。

point2

開封するまでの印象手元に届いてから開封するまでが「認知」のタイミングです

ECにとってリピート客を獲得することは、広告費等を圧縮して安定的な売上を得るためには非常に重要な施策です。
しかし、ECは今では10代の若者からシニアまで幅広く利用される一般的なものとなり、1人あたり年間で25回程度ECを利用していると言われています。
さらに、ECサイトも年々増え続けていて、非常に利用機会も多く、競合が多い中で、いかに利用者の記憶に残すことができるかがEC戦略上、重要視されています。

そこで現在様々なEC事業者が注目しているのが「手元に届いてから開封するまで」の時間です。メールマガジンやWEB広告とは違い、確実に目に止まり、 自分の手で商品を確かめる「最もユーザーが注目する」時間こそが、EC乱立の今こそ有効活用すべき時間なのです。

開封時、利用者の記憶に残る商品

このような認知施策を手軽に実行出来るのも、このサービスの特徴となっています。1回のお届けをないがしろにすると、リピートして頂くための重要な機会を失ってしまうため、しっかり準備しておく必要があります。

point3

間違いのない正確な商品をお手元にミスは許されないこと

「せっかく注文をしたのに、商品が売り切れて購入する事が出来なかった。」
「商品が届いたら、注文したものとは別の商品だった。」

こんな事がレビューに書かれているお店を信用出来ますか?
注文毎にレビューを見る人は「全体の30%以上」と言われています。
1つ1つの商品の在庫管理、間違いの無い出荷を行う事はレビュー評価を高める事になり、CVRの向上ひいてはブランドの信用につながります。

ミスは許されないこと

大手のような品質の高い物流サービスを提供するの
は不可能だと思っていませんか?

ECに精通した株式会社いつも.が提供する
「コネクトロジ」なら

  • 保管・出荷上限なし

    保管、出荷などの
    上限なし

  • 固定費不要

    格安の従量課金制で
    固定費不要

    ※拠点により固定費がかかる場合があります

  • 初期投資0

    初期投資0で、土日祝日
    出荷可能を実現

    ※拠点によりオプション料金が発生します

ECに特化した物流サービスで売上UPした弊社クライアント事例も多数!
大手EC企業と同等の高品質でハイスペックな物流をEC事業者様に提供します。

EC物流を熟知しているいつも.が
「売上UP」に貢献する物流・バックヤード構築を実現します。

いつも.ってどんな会社? ECに関するあらゆることを支援している会社です

支援領域は、楽天市場・Amazon・Yahoo!などのECモールやブランド公式のECサイトから、
アメリカ・中国・ASEAN・ロシアを中心とした海外越境ECまで、クライアント各社の戦略立案・コンサルティング・サイト構築・デザイン・広告運用・プロモーション・物流・運営代行など、ECに関わるあらゆるサポート
をおこなっている数少ない会社です。

ECマーケティング担当者が選ぶECデータ分析力No.1 ECマーケティング担当者が選ぶマーケティングに強いEC物流支援No.1 ECマーケティング担当者が選ぶECノウハウ開発力No.1 経営者が選ぶブランドマーケティング支援No.1 ECマーケティング担当者が選ぶEC売上アップ支援No.1 ECマーケティング担当者が選ぶD2Cビジネス参入支援No.1
amazonspn

Amazon、Amazon Global SellingおよびAmazon Global Sellingのロゴは、Amazon.comまたはその関連会社の商標です。

いつも.の強み EC物流に求められていることをいち早く実行

アイコン
すぐに始められて操作も簡単! 大手通販サイトや一元管理システムとの連携を標準装備。簡単な操作で払込伝票まで発行し、商品と一緒に配送することも可能です。
アイコン
顧客満足度UP!自動倉庫だから高品質且つ、
安定した物流サービスの提供。
倉庫内業務を「ほぼ自動化」保管・出荷上限なくご利用いただけ、大量入荷も得意としています。
また、ECに特化した業務フローと業務オペレーションの構築で高品質な物流サービス提供を実現しています。確実に欲しい商品が届くので、お客様の満足度もアップします。
アイコン
明瞭会計で、変動費のみ。コスト削減に繋がります。 通常であれば、多額の初期投資が必要な最新鋭の設備を初期投資不要でご利用頂けます。また、固定費も不要で、使用した分に応じてお支払い頂く従量課金型にて、利用上限なしでドンドンご利用いただけます。
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即日出荷、土日祝日スピードお届け。 ECでお買い物されるお客様ニーズを熟知しているため、高い物流波動対応力を持っています。
年中無休で即日出荷、スピード対応で競合ショップとの差を生み出し、お客様の満足度もアップいたします。
アイコン
販売促進機能の強化。 購入頻度に合わせたオマケやチラシ、カタログなどのアソートが可能です。
例えば、購入金額や頻度別に、数十種類のノベルティやチラシを使い分け、ワントゥワンでの同梱対応が可能です。※個別オプションのため別途ご提案となります。
アイコン
小~中規模の事業者でも、EC大手に負けない物流サービスを実装。 商品のピッキング・ダンボール箱を作る製函作業・梱包・仕分けといった標準化できる作業はロボットで自動化。無人搬送ロボットや自動化されたライン、AIによる在庫調整など、 EC業界のトップランナー企業と同等の物流サービスをすぐにご利用頂けます。
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カスタマーサポート代行・受注処理代行機能 業務をアウトソーシングする目的は、単に人件費削減や業務効率化だけではありません。
誤納品や売り越しを防ぎ、受注から発送までの流れをスムーズに行うことは、ECサイトにおける「接客」です。
プロの仕事でミスなくロスなく業務を行うことで、お客様に丁寧に迅速に商品をお届けすることができます。よりよい接客はECサイトの信頼を築きます。※オプション料金が発生します。

5つのポイントが集客購買率
アップに貢献します

集客&高倍率アップ 集客&高倍率アップ

EC物流を熟知しているいつも.が
「売上UP」に貢献する物流・バックヤード構築を実現します。

物流拠点

日本国内16拠点 日本国内16拠点

※各拠点で代表的なセンターをピックアップしています。

サービスご利用の流れ

コネクトロジフロー コネクトロジフロー

EC物流を熟知しているいつも.が
「売上UP」に貢献する物流・バックヤード構築を実現します。

お取り扱い可能な商品について

OK

下記はお取り扱い可能な商品の一例です。コネクトロジフリーでは、多種多様な商品に対応しております。まずはお気軽にお問い合わせください。

  • コスメ・コスメ雑貨
  • 健康食品・飲料など
  • ベビー・キッズなど
  • スポーツ用品
  • アパレル・シューズ類など
  • 家電製品
  • 書類・CDなど
  • 家庭雑貨・インテリア

お取り扱いできない商品について

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業務上の関係法令、および倉庫業務環境により下記に該当する商品はお取り扱いできません。

  • 生体
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  • 家電製品