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中国モール向け越境EC進出支援

中国2大モールの越境EC支援

調査・出店・越境物流・運営まで総合サポートいたします。

現地法人を設立せずに、中国2大モールの越境ECカテゴリへの直接出店を支援

  •   中国への出店サポート
  •   中国2大モールと越境ECについて
  •   こんな課題を解決します
  •   なぜ、今が越境EC参入のベストタイミングなのか?
  •   いつも.の中国向け越境EC支援サービス概要
  •   特別区の保税モデルと直送モデルの違い

※当社が窓口ですべて対応します(商品を国内指定の倉庫に出荷するのみ)

  • 市場調査
  • 競合調査
  • 売上予測
  • 販売戦略立案
  • 3ヵ年計画作成
  • 出店要請
  • サイトデザイン
  • 【中国保税区活用】
  • 越境物流構築・運用支援
  • サイト更新
  • 商品登録
  • カスタマー対応
  • 受注対応
  • 出荷指示
  • プロモーション対応
  • チャット接客
  • 返品・交換対応
  • 分析レポート作成

当社の中国モール出店・運営代行実績(2014年~2017年1月現在)

  • 大手家電企業の「天猫国際」運営・物流体制構築支援(年商10億突破)
  • 大手菓子メーカーの「天猫」「JD.COM」出店・運営代行支援
  • メガネ専門チェーンの「天猫」「JD.COM」出店・運営代行支援
  • 化粧品メーカーの「JD.COM」出店・運営代行支援
  • 大手化粧品・健康食品企業の「JDワールドワイド」出店・運営代行支援
  • 有名スキンケア商品保有企業の「JDワールドワイド」出店・運営代行支援

無料レポートダウンロード:中国ECの動向は?中国向け越境EC参入ポイント

中国への出店サポート

  • 越境EC特別区活用モデル(いつも.独自モデル)
  • 越境EC直送モデル
  • 越境EC販売委託モデル
  • 現地法人販売モデル

越境EC特別区活用モデル(いつも.独自モデル)

  • 2015年3月以降に中国政府が越境ECを推進するために認可した中国主要都市の特別区のEC向け物流エリアを活用したモデルです。今後の越境EC拡大の本命のモデルです。
  • この特別区に中国モールで販売する主力商品を事前にまとめて輸出・中国当局による事前商品審査・保管(仮輸入)しておくことにより、注文が入ってからのお届けまで2日間ということも可能になり、リードタイムとトータルの配送コストが大幅に削減されて、消費者にも出店者にもメリットが出せます。
  • 特別区を起点に対応することになりますので、EC売上が拡大して多くの商品を販売するようになっても在庫切れを減らしたり、返品等への対応も可能になり、スムーズな運営が可能になります。

越境EC直送モデル

  • 一般的に利用されているのが国際スピード郵便(EMS)により、注文が入った商品を中国の消費者に直接送るモデルです。
  • 小規模な越境参入での利用は広がっておりますが、税関審査に時間がかかるケースもあり、お届けまでに10日程度要することもあります。また、関税が適切に適用できていないという指摘もあり、中国政府の方針で越境ECの商品の郵送が出来なくなるリスクもあります。
  • 配送費用に関しても個別に送付するのでデジタルカメラであれば1個2000円近くかかることもあり、価格への転嫁か出店者の負担が増えることとなります。

越境EC販売委託モデル

  • 委託会社の日本の指定倉庫に出荷すれば良いケースが多く、出店社には負荷が無いモデルです。
  • 但し、大量に注文が入った時や新商品が売れた時など、委託会社の配送体制や現地での対応力の差によって、税関との交渉がスムーズにいかなかったり、複数企業の荷物を委託されるので荷物の仕分けやお届けまでに時間がかかってしまうケースもあります。また、返品があったときの対応が上手くできないなどリスクがあります。

現地法人販売モデル

  • すでに中国国内で生産・仕入している商品をメインに販売しながら、一部商品を日本から輸入するモデルです。
  • 中国国内に店舗展開したり生産・販売拠点を持つ企業が、現地法人が主体となりモールに出店しながら販売を行います。主に中国生産商品を販売しながら、日本製品で人気商品などを越境で適時輸入しながら対応するので大きなリスクは無いモデルですが、日本で販売されている「日本製」を好む消費者には適さないことになります。
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中国2大モールと越境ECについて

中国では自社サイトは普及しておらず、ほとんどがショッピングモール経由での購買です。
中でも中国EC市場の80%を二つのモールだけで占めており、約60%がTmall、約20%がJDです。この2大モールの天猫(Tmall)とJD(京東商城)は、どちらも中国の現地法人でなければ出店できませんが、海外企業向けの越境ECカテゴリーである天猫国際(Tmall Global)とJD WorldWide(京東全球購)は中国に法人を作らず出 店可能です。それぞれ独立したサイトとしても存在していますが、2大モールの一部として検索システムも連携しています。

2大モール海外企業向け(越境EC)カテゴリー

天猫国際(Tmall Global)

天猫(Tmall)

天猫(Tmall)は市場シェア1位で、日本の楽天に似たプラットフォーム。各ブランドは、天猫内に自社店舗を開いて運営しており、ありとあらゆる商品が販売されていて、競争が非常に激しい。出店するためには、中国法人、商標登録書、各種許認可証明書などかなりの書類を準備する必要がある。近年、その出店審査が非常に厳しくなり、基本的にはブランドホルダーの旗艦店しか出店できない傾向となっている。

検索、特集ページリンクを介しシームレスに移動

天猫国際(Tmall Global)

Tmallグローバルは、2013年に誕生した海外企業向けのTmall内の越境ECカテゴリー。日本から直接契約でき、中国内の商標をとらずに販売可能で、売上金は香港経由で日本円で入金される仕組み。商品は日本から国際宅急便などを使って配送するモデルと、特別区などに一時ストックしてそこから配送するモデルがある。

JD Worldwide(京東全球購)

JD(京東商城)

「京東商城(JD.com)」は中国のECモール第2位で、もともと家電やパソコンなど電子機器を中心に販売するモールとしてシェアを伸ばしてきた。販売商品によって、モール内に自社店舗を開いて運営していく契約方式と、JDに在庫を預けてJDが販売していく契約形式の2つを選ぶことができるため、amazonに似たプラッ トフォーム。2014年、微信(SNS)やQQチャットなどを持っているテンセントと業務提携したことにより、トラフィックが急激に増え、以来、アリババグループの天猫を猛追している。

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JD Worldwide
(京東全球購)

「JD Worldwide(京東全球購)」は2014年に誕生した、海外企業向けのJDの越境ECカテゴリー。日本から直接契約でき、売上金が香港経由で日本円で入金される仕組み。商品は日本から国際宅急便などを使って配送するモデルと、特別区に一時ストックしてそこから配送するモデルがある。2015年6月に日本館(日本企業専用カテゴリー)をオープンし、日本企業の誘致に力を入れている。天猫国際に比べてまた、売上規模は小さいが、審査の通り易さや数年後の成長を期待して参入が急増している。

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いつも.の中国向けサービスはこんな課題を解決します

中国への越境ECを検討中の企業によくある課題

  • 経営層から中国EC参入を検討指示があるが、詳しい人材がいない
  • 中国消費者に確実かつ期日通りに届ける配送体制がない
  • 中国語でのEC運営に必要なページ制作や顧客対応などの人員を用意できない
  • 中国消費者との「チャット接客」や返品対応等できる体制を持っていない
矢印

いつも.の中国向け越境EC支援サービスの特徴

  • 日本企業が直接、天猫や京東と契約し出店する越境ECを実現します
    (企業ブランドイメージを大事にします)
  • 出店・ショップ運営・売上アップ・チャットでの顧客対応・物流管理まで当社が運営窓口を一本化
  • 「中国の特別区を活用した保税モデル」でお届けまでの時間とコストの削減を実現
  • 販売商品を国内指定物流施設に発送いただくのみで中国消費者まで確実にお届けします。
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なぜ、今が中国EC参入のベストタイミングなのか?

  1. 数年以内に200兆円規模になる中国のEC市場は外せない状況に

    中国のEC市場は間もなく100兆円規模に成長し、数年後には200兆円を突破するという予測も出ています。今や米国を抜き世界第1位。これは日本の約10倍の規模です。特に注目すべきは、中国の小売市場に占めるECの比率は20%に達し、数年後には30%を超えるという状況を見ると、いかにネットで商品を購入するということが定着しているかが分かります。また、その成長を支えるためのECシステムや物流などのインフラが整っている事実も見逃せない状況となっております。

  2. 2017年は中国EC本格的に参入する企業が増える

    2016年中国2大モールへ「越境EC」本格参入元年になったことは間違いない状況です。
    2017年は、大手企業から中堅企業まで「中長期視点」でさまざまなチャネルや販売方法を組み合わせて中国EC販売体制構築する企業が増えるかと思います。先行してモデルを作ってスタートすることが重点テーマとなります。
    日本のEC市場において「中国向け越境ECブーム」が起き始めてからおよそ1年がたちます。ここ6カ月くらいで環境が全く異なってきました。最近、中国ECの巨人「アリババ」の年間流通額が50兆円を突破したというニュースが話題となりました。中国で7億人が利用する「Wechat(微信)」を提供する巨大IT企業・テンセントと、中国EC2位のJD.COMの連携も進んでいます。中国EC市場は100兆円突破を射程圏内に入れ、3年後には日本のEC市場の15倍以上となる200兆円を突破するとの予想も出ています。中国では日本以上に、ECが消費者の生活の一部になってきています。

  3. 中国モール+卸販売の「多チャネル化」が加速

    ユニ・チャームやラオックスのような中国に工場や販売ルートを持っている企業も、越境ECにシフトする方針を打ち出しています。中国の現地法人が中国国内で販売を拡大しつつも、日本から中国の巨大モールを通して販売を拡大する動きを加速させるというのです。 当社へも国内の大手企業から中国の越境EC参入に関する問い合わせが急増しています。しかも最近は、単なるブームではなく中長期視点で、中国EC市場において大手モールに出店して売り上げ拡大を狙いたいという企業が増えています。

  4. 中国EC+Wechatでブランディングを狙うモデルが基本に

    現在中国モールへ出店を決めている企業は、中国で7億人以上が利用し圧倒的シェアを持っている無料のメッセージと通話のアプリ「Wechat(微信)」と活用とEC売上アップの連携を考えています。活用イメージは、Wechatで商品告知したりブランド認知も行って自社モール店(旗艦店)に誘導したり、訪日客が店舗来店した時に商品を体験後、Wechatでフォロワーになってもらい、帰国後に自社モール店でリピート購入してもらうようなモデルです。
    中国版のLINEと言われる「Wechat(微信)」を提供しているのは、売上高で1兆7000億円以上を誇る中国ネットサービス企業の「テンセント」です。テンセントは中国巨大モールの「JD.COM」の株式も取得してサービス連携を強化しています。WechatとJD.COMの連携も良くなり、「Wechat公式アカウント取得+JD Worldwide出店」というパターンでブランディングと越境EC連携で販売拡大を狙う企業が増えています。
    (※当社は、テンセントジャパンの公式代理店としてアカウント取得・運営のサポートが可能です)

  5. 2017年末に延期になった税制変更を見据えてさまざまなモデルでの進出を検討へ

    最近のトピックスとして中国政府商務部広報担当から昨年から延期された越境ECに関わる税制の変更が2017年末に再度延期が発表されました。この延期が適用されるのが天津、上海、杭州、寧波、郑州、広州、深圳、重慶、福州、平潭などの10都市にある保税倉庫とされています。新しい税制が適用されると商品を中国に入れるために原産地証明が必要になることや、中国国内の基準を満たした商品(日本でいう食品衛生法に準拠した商品)でないと販売できなくなるなど、さらに越境ECのハードルが上がってしまいます。越境EC物流モデルに関しても現在は国際郵便(EMS)が主流ですが、単価の低い商材は送料の高さから思ったように売上や利益を出せないこともあり、ここにきて越境モデルだけでなく、中国法人経由で中国国内のECに乗り出そうとする企業が増えはじめているのが新しい動きとなります。

  6. 家電・ベビー・日用品以外の商材の成長が見込めるトレンドに

    2017年はここ数年続いた「越境ECブームに乗る」ではなく、企業として中長期視点を持ってECの巨大市場である「中国EC市場で売上を拡大する」ために、その企業の持つ商材や強みを整理し、中国国内ECと越境EC両方パターンを検討しながら、アリババと京東の両方で「多店舗出店」するという企業も増えそうな見込みです。商品トレンドもこれまで人気のあった日本の日用品やベビー用品・家電・ドラッグストア商材などの他に、日本の有名アパレルブランド商品や家具・インテリア商材なども中国で興味を持たれ始めています。アパレル商材などの場合、越境に比べてサイズ違いによる返品や取替などに対応容易になり、大型商材もある家具・インテリアも中国国内販売であれば送料面も含めて対応ができる企業も増えることから進出をする企業が増えることは間違いない状況です。この流れは日本の10年くらい前の状況に似ているので、中国EC市場はブーム感が落ち着いた2017年が参入には良いタイミングになる状況です。

  7. 越境EC用特別区(保税モデル)の活用

    これまでの越境ECは国際小包による個別の海外発送が中心でしたが、輸送コストを購入者が払うために割高になったり、税関の審査等で配送時間がかかるなどの課題がありました。これに対して、中国国務院が「越境電子商取引総合実験区」として中国内特別区の個人消費者向けの利用を認可しました。
    これにより、個人向けの商品も中国国内の特別区で扱うことが可能になりました。これは、特別区という特別な中国内のエリアに保税倉庫を設け、通関手続きをせずに「仮輸入」として入庫し、日本国内の在庫と同等に、輸入しない状態にしておきます。但し、税関との間で商品の審査・情報の登録は済ませておきます。そして、中国モールで注文が入ると税関のシステム連動させて処理を素早く行い、保税倉庫から「輸出」という手続きを行うため、これまでの個別海外発送に比較して、物流コストや配送時間が大きく削減できるようになりました。
    これにより、小口で送ることが多い国際小包と比べ、まとめて中国に送り、現地のEC用保税モデルを活用することで、国際小包と比べて物流コスト負担が80%近く削減され、注文から消費者に届くリードタイムも従来の10日~数週間から2日程度に短縮される運営が可能になりました。このような、消費者の満足度が非常に高い運営モデルを「越境EC保税モデル」と呼びます。いつも.は特別区にEC用保税倉庫を持つ国際物流を得意とする大手物流企業と組むことによって、この越境ECの事業拡大と競争力アップに対応する「越境EC特別区の保税モデルを提供いたします。

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いつも.の中国のモール向け越境EC総合支援サービス概要

事前調査・出店申請・物流・ショップ運営・顧客対応までワンストップでサポート
  1. EC進出事前調査、立案

    中国国内での売れ筋商品、価格帯、季節要因、流行などのデータから商品選定、出品商品と価格決定の提案、3年間程度の事業計画の作成。

  2. 出店申請代行

    各モールと連携し、煩雑な出店申請作業を代行します。

  3. 店舗内のデザイン構築

    トップページ、商品ページのデザイン、更新メインテナンス。

  4. 特別区の保税モデル物流体制構築・運営

    国内物流・中国国内の保税区を活用した物流体制構築・日々の運営をいたします。

  5. 店舗運営

    新商品の商品ページ作成、特集ページ作成、商品登録、在庫情報更新し日々の運営を行います。

  6. カスタマーサービス

    自社チャットスタッフが、問い合わせ対応、返品、交換、返金、発送指示処理を行います。チャットスタッフは、国定休日を除く毎日朝9時~24時まで対応します。

  7. 販促プロモーションのご提案

    予算・商品・季節に応じた出店モール内の販促プロモーションプランをご提案し、実行します。

  8. 週報、月報レポートのご提示

    販売数量、金額、効果測定結果のご報告を致します。

中国のEC運営チーム(翻訳・ページ制作・顧客対応等を行っています)
中国のEC運営チーム
中国のEC運営チーム
中国のEC運営チーム
中国のEC運営チーム
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特別区の保税モデルと直送モデルの違い

越境EC特別区の保税モデルなら、EMSによるEC直送モデルと比べて物流コスト負担が80%近く削減でき、注文から消費者に届くリードタイムも従来の10日~数週間から2日程度に短縮できる運営が可能です。いつも.では商品の特性に合わせて、大量に売れる商品は中国内の保税倉庫、テスト販売は直送モデルなど、両方を使い分けることも可能です。

上海に住むAさんから一眼レフデジタルカメラの注文があった場合・・・

出荷指示からお届けまでにかかる時間比較

あらかじめ中国国内の特別区の保税倉庫に保管することで、注文を受けてから消費者に届くまでの時間を大幅に短縮することができます。

物流コスト比較

大量の商品を集中輸送することで、注文毎の発送に比べコストを大幅に抑えることができます。

いつも.独自:越境EC特別区の保税モデル

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天猫国際・JDワールドワイドへ本格参入した企業(報道より)

花王/ライオン/カルビー/ミキハウス/小林製薬/イオンリテール/マツモトキヨシ/セシール/DHC/三越伊勢丹(敬称略)

当社の本格参入サービスが選ばれている理由

  • 保税物流モデルも活用してワンストップで提供
  • 日本の窓口で安定した運営をサポートを実現
  • 中国に日本語で対応できるスタッフが在籍している

弊社にも、国内大手メーカー、専門店チェーン中心に出店に本格出店に関するお問合せが増えております。

当社参入モデルは、国内唯一で提供

配送コストお届けまでの期間大幅減を実現

2017年以降の成長チャネルとして中国EC参入は必須となります。中長期視点で投資計画を組み、本格参入をご検討ください。

当社の中国モール出店・運営代行実績(2014年~2017年1月現在)

  • 大手家電企業の「天猫国際」運営・物流体制構築支援(年商10億突破)
  • 大手菓子メーカーの「天猫」「JD.COM」出店・運営代行支援
  • メガネ専門チェーンの「天猫」「JD.COM」出店・運営代行支援
  • 化粧品メーカーの「JD.COM」出店・運営代行支援
  • 大手化粧品・健康食品企業の「JDワールドワイド」出店・運営代行支援
  • 有名スキンケア商品保有企業の「JDワールドワイド」出店・運営代行支援

※当社が窓口ですべて対応します(商品を国内指定の倉庫に出荷するのみ)

  • 市場調査
  • 競合調査
  • 売上予測
  • 販売戦略立案
  • 3ヵ年計画作成
  • 出店要請
  • サイトデザイン
  • 【中国保税区活用】
  • 越境物流構築・運用支援
  • サイト更新
  • 商品登録
  • カスタマー対応
  • 受注対応
  • 出荷指示
  • プロモーション対応
  • チャット接客
  • 返品・交換対応
  • 分析レポート作成

無料レポートダウンロード:中国ECの動向は?中国向け越境EC参入ポイント

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